JB64 ジムニー マッドフラップ取り付け!!

ジムニーにマッドフラップを取り付けます!!

フロントはフェンダーライナーをめくって、クリップの穴にビス受けを付けます。

下はカット。

この出っ張りがあるので、カットが必要みたいですね。


出っ張りのクリップ取り付け部は、穴が空いてるのでそのまま付きます。


お次はリアです。
リアはバンパー下側に、穴あけ加工が必要です。



リア側はロゴ付きです♪
ジムニーにマッドフラップを取り付けます!!
フロントはフェンダーライナーをめくって、クリップの穴にビス受けを付けます。
下はカット。
この出っ張りがあるので、カットが必要みたいですね。
出っ張りのクリップ取り付け部は、穴が空いてるのでそのまま付きます。
お次はリアです。
リアはバンパー下側に、穴あけ加工が必要です。
リア側はロゴ付きです♪
オイル漏れが発生してるFD2。
下回りは結構汚れてる状態です。
ヘッドカバー辺りから垂れてる跡が、かなりありましたので、
カバーパッキンを交換します!!
まずカウルトップを外します。
カバーを外す前に、カバー廻りと下廻りをきれいに洗っておきます♪
準備が出来たら、カバーを外します。
キレイにしたら、新品パッキンを取り付け。
カウルの鉄板は錆びてたので、塗っておきます。
外した部品を戻して、完成です♪
FD2のラジエーターを交換します!!
ノーマルからアルミラジエーターになります♪
まずラジエーターとホースを外します。
ラジエーターと一緒に交換しておきたい、サーモスタット。
こちらも交換します。
ラジエーターを外さずに交換しようとすると、かなり大変なところです。
新品を付ける前に、水を流して洗浄。
ラジエーターは耐熱塗装で赤くなってます!!
ホースも赤いです♪
サーモスタットを付けたら、ラジエーターも取り付けます。
コアサポート上部を付けようとしたら、なんか付かない。
ラジエーターの厚みが若干増しているからか、コアサポートに干渉してしまいます。
コアサポート側に手を加えて、当たりそうな部分にクッションを付けておきます。
しっかりと付きました。
今度はここを付けようと思ったら、届かない。
ホースが若干長いので、合わないみたいですね。
ロアホースも同じく長く、ファンシュラウドに当たりっぱなし状態。
これをカットして、長さを合わせます。
取り付けが完了したら、クーラントを入れてエア抜きして、
漏れチェックして完成です♪
ブッシュ交換を行ったDB8。
エンジンマウントを交換していきます!!
まず後ろのマウントから。
ここが一番厄介なんです。
脱出。
リアは完全に切れてる状態。
最近この状態の車輛、よく見ます。
付けるのは、無限のエンジンマウントです!!
エンジン側2か所を交換。
下側はナットが固着してて、ボルトごと抜けました。
最後はミッション側2ヶ所を交換して、完成です♪
各センサーを取り付けたので、お次はモニターユニットを取り付けます!!
今回付けるのは、PIVOTプロモニターです。
これ一個で、水温・油温・油圧を表示できます。
まず電源配線を接続。
起動確認。
センサー配線をユニットに接続。
各表示OK!!
モニターが小さいので、この位置に付けても邪魔にならない♪
3連メーターはちょっとって方は、良いかもしれませんね♪
アルトにバックカメラを取り付けます!!
カロッツェリアの楽ナビが入ってますので、カメラもカロッツェリアで!!
説明書を見ると、バックカメラの型番はND-BC7と書いてましたが、
すでに廃盤となってますので、現行型のND-BC8Ⅱを付けます♪
カメラ配線を通して、
入力線も繋いで、起動を確認。
バッチリ移ってました♪
モニターを見ながら角度を調整して、完成です♪
車検でお預り中のDC2。
追加メーターを取り付けるので、まずは各センサーを取り付けます。
オイルクーラーを今回撤去となります。
油温・油圧センサーを取り付けられるように、アダプターを交換します。
このままでは使えませんので、ちょっと仕様変更。
水温センサーはアダプターを挟みます。
あとエアクリBOX取り付けステーが、溶接部から剥がれてましたので、
ここも溶接して取り付けます。
センサーを取り付けたので、お次はモニターユニットを取り付けます!!
B16Aにエンジンを載せ替えた、EK3です。
別作業でお預かりしたのですが、排気音がおかしいなと。
結果、1気筒死んでました。
詳しく調べると、1番シリンダーのインジェクターが動いてませんでした。
とりあえず中古のインジェクターがあったので、それに交換しました。
排気音が元に戻りました♪
ちゃんと4気筒あります!!
さて、メーターの取り付けが終わりましたので、
各センサーユニットを取り付けていきます!!
配線を通すところが奥まってて、大変見ずらいのと手が届きません。
まずエアクリーナーBOXを外し、センサー配線3本を車内に引きます。
水温センサーアダプターを取り付け。
こちらは難なく取り付け終了。
さあ、問題はサンドイッチブロックの取り付けです。
下から覗くと、メンバーやマウントで見えず。
裏から見ると、ステアリングラックが立ちはだかります。
FD2のオイルエレメントは、ドラシャが通るところの、
ごく僅かの隙間から触れます。
が、そんな狭い状態で格闘しても、時間はかかるしミスしやすくなります。
そこで潔くドラシャを外します。
そうすると、このように広々!!
エレメントも取り外しラクラク♪
サンドイッチブロックにセンサーを付けて、エンジンに取り付けます。
センサーの配線をしっかり固定して、外したドラシャを戻します。
各センサーの配線の固定を終えたら、抜いたクーラントを戻して、
エア抜きをしながら、漏れが無いか確認。
メーターもバッチリ動いてます!!
あとは車内の配線をまとめて、完成です♪
FD2に追加メーターを取り付けます。
今回は3連メーターなのですが、メーターフードを交換して、
そこに取りつけます。
ちなみに、FD2のメーター取り付けは結構大変です。
それでは、いってみましょう!!
まずメーターを傷つけないようマスキング。
何回も付けて外してしますので。
次に社外のメーターフードに、仮で取り付け。
ここで取付説明書には、メーターに合わせて加工が必要と書いてあります。
この場合は、そのままでは入りませんという事ですね♪
案の定入りません。
少しずつ削って、穴を広げていきます。
元々がきれいな真円ではないため、かなり難しい。
ようやく入りました。
残り2か所も、同じように。
穴を広げすぎると、走行中にメーターが飛び出る恐れがあるので、
慎重に合わせます。
次に配線加工。
Defiのリンクメーターですので、メーター同士が配線で繋がってます。
ただ、右側と左側のメーター間が離れており、
配線が届きませんので、これを延長します。
こんな感じです。
お次はコントロールユニットの電源線の接続と、コントローラー・メーター配線を、
それぞれ通していきます。
ナビ裏から電源やイルミを。
コントローラーとメーター配線は、それぞれの位置まで通しておきます。
コントロールユニットは、グローブボックスの位置で。
一旦メーターを接続して、動作を確認。
問題ないので、追加メーターパネルを取り付け。
ここの取り付けもまた大変でした。
外したパネルを元に戻して、キーON!!
なかなかのカッコよさ!!
位置的にも見やすいですし、配線も見えなくてスッキリしてます♪
後は各センサーを取り付ければ完成ですが、これもまた大変なのです!!
続きます!!